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堀内治彦 詳細ヘッダー2018/3/28, Wed 11:51Message body 友だち追加

9月の

ワンストロークカフェ

9月9日(日)

10:30~17:30

会場:

ワンストローク教室とらべ

習うのはちょっと...

という方向けに、お手持ち品にワンストロークの絵を描いて差し上げるイベント「ワンストロークカフェ」を開催しています。

 

毎月最初の日曜日に定期開催です。

2018年

ワンストローク・カフェ

 2月4日 済

 3月4日 済

 4月1日 済

 5月6日 済

 6月3日 済

 7月1日 済

 8月5日 済

 9月9日

9月は2日から9日へ更になりました。

10月7日

11月4日

12月2日

 

カリグラフィイニシャルはオプションです

絵を描くというよりも、卓球の素振り的なリベンジ・コース

『誰にも描ける』って聞いたから体験会に参加したけど、なんだかなあ…

 

って思ってるあなたへ

 

これは講師である私が初めてワンストロークを習ったときに描いたローズバッヅ(薔薇のつぼみ)です。(⌒▽⌒)アハハ!

 

 

 

ワンストロークはちょっと変わった筆使い

 

ひと筆で美しいグラデーションが描ける技法です。この美しいグラデーションを描くには正しい筆の動かし方が大切です。

 

それは筆に絵具を入れるところから始まります。2色の絵具を一本の筆に入れるのだから混ざってしまって当たり前。ちょっとしたコツで、白からピンクまできちんとグラデを描くことができるのです。

 

初めて習う方は人によっては過度の緊張が起こる場合があります。普段はもっとちゃんと理解できるんだけど…

 

体験会では、短時間にこの課題のすべての技法をお見せしてしまうため、頭では覚えたんだけど手がついていけないってことになるんですね。

 

リベンジ・コースでは、時間と回数制限なしに手取り足取り(残念ながら足取りはウソです笑)1枚の花びら、1枚の葉っぱを、何度でも繰り返し描いて体に染み込ませます。

講師が一緒に筆を持って、筆の進む方向と力の入れ具合を体感していただきます。だから人数を2人までに限らせていただきます。

 

リベンジ・コースは、卓球の素振りを繰り返すうちにラケットの使い方がわかってくるのと似ています。絵のセンスとかは当初必要ありませんよ^^

 

また、リベンジコースはレギュラーコースへのアプローチですので、「ご自分で描ける!」と思ったらレギュラーコースへ編入ができます。

 

料金など」のページの リベンジ・コース新設のところをご確認ください。